先進国8資産分散ファンド(愛称:プラチナ8)

日本経済新聞掲載名:プラチナ
決算日:原則、毎年7月28日(休業日の場合は翌営業日)
※初回決算日は平成28年7月28日となります。

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  • 月次レポート

    (2019年11月8日)(630KB)

基準日 2019年11月12日
基準価額 10,517 円
前日比(円) +9 円アップ
前日比(%) +0.1 %アップ
純資産総額 17.9 億円
直近三期の
分配金実績
(税引前)
0 円

2019年7月29日

0 円

2018年7月30日

0 円

2017年7月28日

基準価額の推移(3カ月)

基準価額(円)
更新日:2019年11月12日

詳しいチャート・分配金実績を見る

設定日 2015年7月30日
基準価額
過去最高値
(1997年4月以降)
10,585 円
(2019年9月25日)
基準価額
過去最安値
(1997年4月以降)
9,714 円
(2015年8月25日)

【データの期間について】当サイトでは1997年4月以降のデータを表示しております。

分配金額は10,000口当たりの金額です。

※運用実績は過去のものであり、将来の投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。分配金は投資信託説明書(交付目論見書)記載の「分配の方針」に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行なわない場合があります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

マザーファンドの組入比率は原則として高位を基本とします。ただし、基準価額(1万口当たり。支払済みの分配金累計額は加算しません。)が一定水準(11,000円)以上となった場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に切り替えることを基本とします。

・市況動向等によっては安定運用への切り替えを速やかに行なうことができない場合があります。

・基準価額が11,000円以上となり安定運用に切り替えた場合には繰上償還します。

※上記の一定水準(11,000円)は、あくまでも安定運用に切り替えるための価額水準であり、ファンドの基準価額および償還価額が11,000円以上となることを示唆あるいは保証するものではありません。

また、投資対象資産の売却の際に発生する売買委託手数料等や市場インパクト、安定資産に切り替わるまでの投資対象資産の価格変動の影響、またはファンドが組み入れている銘柄について速やかに売却できない場合等により、基準価額が11,000円以上となった日の翌営業日以降(安定運用への切り替え完了後も含みます。)の基準価額および償還価額が11,000円を下回る場合があります。



お申込不可日一覧


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