先進国8資産分散ファンド(愛称:プラチナ8)

日本経済新聞掲載名:プラチナ
決算日:原則、毎年7月28日(休業日の場合は翌営業日)
※初回決算日は平成28年7月28日となります。

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    (2019年12月5日)(623KB)

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各ファンドの申込・換金手続き等で皆さま投資家の窓口となる金融機関の一覧です。

証券会社

銀行など

マザーファンドの組入比率は原則として高位を基本とします。ただし、基準価額(1万口当たり。支払済みの分配金累計額は加算しません。)が一定水準(11,000円)以上となった場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に切り替えることを基本とします。

・市況動向等によっては安定運用への切り替えを速やかに行なうことができない場合があります。

・基準価額が11,000円以上となり安定運用に切り替えた場合には繰上償還します。

※上記の一定水準(11,000円)は、あくまでも安定運用に切り替えるための価額水準であり、ファンドの基準価額および償還価額が11,000円以上となることを示唆あるいは保証するものではありません。

また、投資対象資産の売却の際に発生する売買委託手数料等や市場インパクト、安定資産に切り替わるまでの投資対象資産の価格変動の影響、またはファンドが組み入れている銘柄について速やかに売却できない場合等により、基準価額が11,000円以上となった日の翌営業日以降(安定運用への切り替え完了後も含みます。)の基準価額および償還価額が11,000円を下回る場合があります。



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