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フランクリン・テンプルトンのトータル・リターン戦略の概要

投資対象

基本戦略 主として、以下の3パターンの戦略を組み合わせています。

基本戦略 主として、以下の3パターンの戦略を組み合わせています。
(出所)フランクリン・テンプルトン社の提供情報に基づき野村アセットマネジメント作成
上記は「トータル・リターン戦略」に関する説明の一部であり、「トータル・リターン戦略」についてすべてを網羅したものではありません。また、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

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フランクリン・テンプルトンのトータル・リターン戦略のポイント

世界中の債券を主要投資対象とし、さらに機動的な通貨への投資による収益も追求します。さまざまな投資環境において投資機会を見出し、プラスのリターンを目指す運用、それが「トータル・リターン戦略」です。
トータル・リターン戦略
(注)上記の「一般的な例」は、ファンダメンタルズの変化と債券価格や為替の変動等との関係の一例を示したものです。実際には上記と異なる場合があります。また、債券価格や為替の変動要因は上記に限定されるものではなく、債券または通貨が下落する場合もあります。
(出所)フランクリン・テンプルトン社の提供情報に基づき野村アセットマネジメント作成
上記は「トータル・リターン戦略」に関する説明の一部であり、「トータル・リターン戦略」についてすべてを網羅したものではありません。また、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

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(ご参考)パフォーマンス比較、リスク・リターン分布、保有期間別リターン分析(コンポジット※の実績)

※下記はテンプルトン グローバル・マルチセクター・プラス コンポジットのデータです。同コンポジットはファンドが投資対象とする外国投資法人と同じチームによって運用され、同様の運用プロセスを用いますが、ファンドの運用実績ではありません。
テンプルトン グローバル・マルチセクター・プラス コンポジットのパフォーマンスは、2003年9月末〜2016年10月末の期間で、米国ハイ・イールド債や世界株式などを上回るリターンとなりました。
パフォーマンス比較(米ドルベース)期間:2003年9月末〜2016年10月末、月次
パフォーマンス比較(米ドルベース)期間:2003年9月末〜2016年10月末、月次
各資産のリスクとリターンの分布をみると、テンプルトン グローバル・マルチセクター・プラス コンポジットは年率8%程度のリターンとなりました。リスクに対するリターンの割合※1も相対的に高く、リスクを抑えた効率的な運用だったことがわかります。※1 リスクに対するリターンの割合=リターン÷リスク
リスク・リターン分布(米ドルベース、年率)期間:2003年10月〜2016年10月
リスク・リターン分布(米ドルベース、年率)期間:2003年10月〜2016年10月
*テンプルトンとは、テンプルトン グローバル・マルチセクター・プラスコンポジットを指します。(出所)フランクリン・テンプルトン社、ブルームバーグのデータに基づき野村アセットマネジメント作成
上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
保有期間別リターン※1をみると、保有期間1年の場合はリターン月数146回のうちマイナスが28回あった一方、保有期間3年の場合は122回のうち8回、5年の場合は全てプラスとなりました。保有期間が長いほど、投資時期の違いによるリターンのばらつきが平準化しました。※1 2003年9月末から2016年10月末の月次データを基に、基準月まで一定期間保有した場合の年率リターンです。当ページでは、1年間、3年間または5年間にわたり資産を保有したと仮定し、各基準月時点でどの程度のリターンが得られたかをシミュレーションしています。例えば、2016年10月末の年率リターンは、2016年10月末までに、1年間保有した場合、3年間保有した場合、5年間保有した場合の年率換算したリターンを表示しています。
保有期間1年間のリターン(年率、米ドルベース)期間:2004年9月末〜2016年10月末、月次保有期間3年間のリターン(年率、米ドルベース)期間:2006年9月末〜2016年10月末、月次保有期間5年間のリターン(年率、米ドルベース)期間:2008年9月末〜2016年10月末、月次
保有期間1年間のリターン(年率、米ドルベース)期間:2004年9月末〜2016年10月末、月次保有期間3年間のリターン(年率、米ドルベース)期間:2006年9月末〜2016年10月末、月次保有期間5年間のリターン(年率、米ドルベース)期間:2008年9月末〜2016年10月末、月次
(出所)フランクリン・テンプルトン社のデータに基づき野村アセットマネジメント作成
 
上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

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野村テンプルトン・トータル・リターンの投資リスクと費用等 当ファンドの投資リスクについては投資信託説明書(交付目論見書)記載の「投資リスク」をご覧ください。 当ファンドに係る費用等については投資信託説明書(交付目論見書)記載の「費用・税金」をご覧ください。

ご留意事項

当サイトで使用した市場指数について

世界株式:MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み)、世界国債:シティ世界国債インデックス、新興国国債:JPモルガン・エマージング・マーケット・ボンド・インデックス・グローバル、米国10年国債:BofA・メリルリンチ米国10年国債インデックス、米国ハイ・イールド債:BofA・メリルリンチ・US ハイ・イールド・キャッシュ・ペイ・コンストレインド・インデックス、米国リート:FTSE NAREIT Equity REITs Index(配当込み)

●MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスは、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。●シティ世界国債インデックスは、Citigroup Index LLCの知的財産であり、指数の算出、数値の公表、利用など指数に関するすべての権利は、Citigroup Index LLCが有しています。●JPモルガン・エマージング・マーケット・ボンド・インデックス・グローバルは、J.P. Morgan Securities LLCが公表しているエマージング・マーケット国債を対象としたインデックスであり、その著作権および知的財産権は同社に帰属します。●BofA・メリルリンチ米国10年国債インデックスは、バンクオブアメリカ・メリルリンチが算出する、米国10年国債のパフォーマンスを表す代表的な指数です。当該指数に関する一切の知的財産権その他一切の権利はバンクオブアメリカ・メリルリンチに帰属しております。●BofA・メリルリンチ・US ハイ・イールド・キャッシュ・ペイ・コンストレインド・インデックスは、バンクオブアメリカ・メリルリンチが算出する、米国のハイ・イールド債市場のパフォーマンスを表す代表的な指数です。当該指数に関する一切の知的財産権その他一切の権利はバンクオブアメリカ・メリルリンチに帰属しております。●FTSE NAREIT Equity REITs Indexは、FTSEにより計算され、指数に関する全ての権利はFTSEおよびNAREITに帰属します。

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