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野村ターゲットインカムファンド愛称:マイ・ロングライフ 追加型投資/内外/資産複合 人生100年時代到来これからの人生を楽しむために野村ターゲットインカムファンド愛称:マイ・ロングライフ 追加型投資/内外/資産複合 人生100年時代到来これからの人生を楽しむために

ファンドの特徴

「マイ・ロングライフ」は、安心して豊かなセカンドライフを長く続けるために、次のような運用を行ないます。「マイ・ロングライフ」は、安心して豊かなセカンドライフを長く続けるために、次のような運用を行ないます。

1

ファンドは中長期的な観点から、年率3%程度の利回り※(コスト控除後)
を確保することを目指します。

※ファンドのポートフォリオにおける利回りのことであり、毎年3%の投資収益が得られるものではありません。
●当ファンドにおいて、コストとは主に当ファンドの運用管理費用(信託報酬)や実質的な為替ヘッジコストを指します。

2

一定の分配を行ないながらも『資産寿命』を延ばすことを目指します。

●ここでの「『資産寿命』を延ばす」とは、基準価額の大幅な下落を抑えることで信託財産の保全を目指した運用を行なうことを通じて、投資家の皆様の資産の保全を図ることです。

分配金額は分配方針に基づき、委託会社が決定します。したがって、実際の分配金額は目標分配額を上回ったり下回ったりする可能性があります。
3

公的年金の支払われない奇数月(1,3,5,7,9,11月)に隔月分配を行ないます。

奇数月15日(休業日の場合は翌営業日)に、分配の方針に基づき分配します。

ファンドの分配金は投資信託説明書(交付目論見書)記載の「分配の方針」に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

4つのあんしんポイント

人生100年時代をサポートする「マイ・ロングライフ」の4つのあんしん人生100年時代をサポートする「マイ・ロングライフ」の4つのあんしん

あんしんポイント1様々な資産に幅広く投資あんしんポイント1様々な資産に幅広く投資

リスクに配慮しながら、
相対的に利回りの
高い資産に幅広く分散投資します。

為替ヘッジコスト控除後の利回り比較(課税前)

(2018年5月末現在)

  • ※1

    項目名には投資信託証券の主要投資対象を記載しています。各投資信託証券の詳細についてはあんしんポイント4をご参照ください。
    各投資信託証券(先進国国債等を除く)の利回りは、米ドルと日本円の短期金利差から計算した為替ヘッジコストを反映し、野村アセットマネジメントが算出したものです。
    先進国国債等の利回りは、各通貨と日本円の短期金利差から計算した為替ヘッジコストを反映し、野村アセットマネジメントが算出したものです。
    株式プレミアム戦略とは、保有する銘柄にかかるコール・オプション(買う権利)を売却し、売却による収入(オプション・プレミアム)の獲得により、パフォーマンス向上を目指す戦略をいいます。一方で、株価が大きく上昇した際には、オプションにおける支払い等が発生するため、損失が発生する場合があります。

  • ※2

    先進国株式:MSCIワールド・インデックス、先進国国債:FTSE世界国債インデックス
    各市場の利回りは各通貨と日本円の短期金利差から計算した為替ヘッジコストを反映し、野村アセットマネジメントが算出したものです。

(出所)各投資顧問会社からの情報提供を基に野村アセットマネジメント作成

上記は過去の運用実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

あんしんポイント2安定的な収益の追求あんしんポイント2安定的な収益の追求

資産運用における
先端技術の活用により、
安定的な収益獲得を目指します。

資産配分決定のプロセス

長期的な資産保全へ

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

あんしんポイント3損失の抑制機能あんしんポイント3損失の抑制機能

中長期での資産保全の為、市場環境によっては現金等の比率を高め、
値下がりの抑制を目指します。

リーマンショック時(2008年9月)やチャイナショック時(2015年8月)などの
世界的な株式の下落局面においては、ファンド(試算)は、
株式の配分比率を引き下げ、現金等の配分比率を引き上げることで、値下がりが抑制されました。

ファンド(試算・実績)の資産配分比率の推移

(ファンド(試算):2002年12月末~2017年12月末、ファンド(実績):2018年1月末~2018年5月末、月次)

上記は、2002年12月末からファンド設定月末(2018年1月末)までのシミュレーション結果であるファンド(試算)に、ファンド設定翌月(2018年2月)以降の運用実績であるファンド(実績)をつなぎ合わせて算出しています。(資産配分比率は2017年12月までファンド(試算)、2018年1月末以降はファンド(実績)を使用しています。)詳細は「ファンド(試算・実績)について」をご参照ください。ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

上記は過去のデータによるシミュレーション結果および運用実績であり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

あんしんポイント4世界の運用力を結集あんしんポイント4世界の運用力を結集

2018年7月13日現在。「マイ・ロングライフ」における各投資信託証券の投資比率については、野村アセットマネジメントが決定します。主要投資対象は、野村アセットマネジメントの判断に基づき分類しています。
投資信託証券は、投資判断その他の理由により、適宜増減および入替が行なわれる可能性があります。
※株式プレミアム戦略とは、保有する銘柄にかかるコール・オプション(買う権利)を売却し、売却による収入(オプション・プレミアム)の獲得により、パフォーマンス向上を目指す戦略をいいます。一方で、株価が大きく上昇した際には、オプションにおける支払い等が発生するため、損失が発生する場合があります。
(出所)各種情報を基に野村アセットマネジメント作成

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

ファンドの目的

リスク⽔準を考慮しつつ、
年率3%程度の利回り※1
(コスト控除後)を確保することを
⽬指します。
また、想定されるポートフォリオの
利回り等をもとに各期の
⽬標分配額を定め、
その⽬標分配額の実現を⽬指して
運⽤を⾏なうことを基本とします。
なお、市場環境等によっては、
基準価額の⼤幅な下落を抑えることを⽬指した運⽤を⾏なう場合があります。

※1 ファンドのポートフォリオにおける利回りのことであり、毎年3%の投資収益が得られるものではありません。

*当ファンドにおいて、コストとは主に当ファンドの信託報酬や実質的な為替ヘッジコストを指します。

2018年6月8日現在の想定されるポートフォリオの利回り等をもとに委託会社が設定した1万口当りの目標分配額※2は、以下の通りです。

※2

目標分配額については、投資信託説明書(交付目論見書)および月次レポートにも掲載しています。

第3期(2018年7月18日~2018年9月18日)・決算日:2018年9月18日・目標分配額:50円、第4期(2018年9月19日~2018年11月15日)・決算日:2018年11月15日・目標分配額:50円、第5期(2018年11月16日~2019年1月15日)・決算日:2019年1月15日・目標分配額:50円第3期(2018年7月18日~2018年9月18日)・決算日:2018年9月18日・目標分配額:50円、第4期(2018年9月19日~2018年11月15日)・決算日:2018年11月15日・目標分配額:50円、第5期(2018年11月16日~2019年1月15日)・決算日:2019年1月15日・目標分配額:50円

(注)

委託会社は各期中において上記の目標分配額の実現を目指して運用を行なうことを基本としますが、各期末において目標分配額通りの分配が実現されることを保証するものではありません。市場環境等によって基準価額の大幅な下落を抑えることを目指した運用を行なう場合には、上記の目標分配額の実現が困難となる場合があります。

分配金額は分配方針に基づき、委託会社が決定します。したがって、実際の分配金額は目標分配額を上回ったり下回ったりする可能性があります。
各期の目標分配額は、あくまでも委託会社の予想に基づく分配金額の目安を示すものであり、ファンドの一定利回りを保証するものでも示唆するものでもありません。目標分配額および実際の分配金額の如何に関わらず、ファンドの利回りは期中及び各期末の基準価額によって変動しますので、あらかじめ予想できるものではありません。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

当ファンドの投資リスクと費用等当ファンドの投資リスクと費用等

当ファンドの投資リスクについては投資信託説明書(交付目論見書)記載の「投資リスク」をご覧ください。
当ファンドに係る費用等については投資信託説明書(交付目論見書)記載の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。

お申込みに際してのご留意事項

  • ファンドは、元金が保証されているものではありません。
  • ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
  • お申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

データで紐解く人生100年時代の手引き

販売会社一覧販売会社一覧

  • 野村證券
  • 熊本銀行
  • 清水銀行
  • 親和銀行
  • 福岡銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 宮崎太陽銀行
  • 九州FG証券
  • ごうぎん証券
  • 東海東京証券
  • 西日本シティTT証券

ファンド(試算・実績)について/使用指数および使用指数の著作権等についてファンド(試算・実績)について/使用指数および使用指数の著作権等について

ファンド(試算)について

  • 「ファンド(試算)」は2002年12月末から2018年1月末までの過去のデータに基づいて野村アセットマネジメントが算出した試算結果です。ファンドにおける運用の考え方をつかんで頂くため、ファンドと同様の運用の考え方に基づき算出した資産配分比率と、その資産配分比率に投資対象のリターンを掛け合わせ、それらを合計したパフォーマンス結果であり、実在するポートフォリオの資産配分比率の推移でも、リターンの推移でもありません。
  • 試算に際しては、①各資産毎に月次リターンと月末投資比率を掛け合わせ、それらを合計して、パフォーマンスを算出しています。②「マイ・ロングライフ」と同じ運用管理費用(信託報酬相当分の年0.999%)を控除しています。③過去の売買実行可能性および売買手数料、税金等の費用は考慮していません。ファンドの運用においては、売買コストや信託報酬、運用資産の規模、設定解約に伴う資金流出入などによる影響が生じます。そのため、ファンドの運用成果が、試算結果と同様のリターンまたはリスクを達成することを約束するものではありません。
  • これらは過去の算出結果および試算結果であり、将来を約束するものではありません。
  • 試算に際して用いた投資対象等は、以下の通りです。

・ ノムラオールウェザー・ファクターアロケーション戦略マザーファンド(野村アセットマネジメントで算出したシミュレーションを使用。)(全期間)
・ ノムラ・ファンズ・アイルランド-グローバル・ダイナミック・ボンド・ファンド(2015年2月末以降。それ以前はブルームバーグ・バークレイズグローバル総合インデックス(円ヘッジベース))
・ ノムラ・ケイマン・ハイ・イールド・ファンド(2009年2月末以降。それ以前はICE BofAML US High Yield, Cash Pay, BB-B Rated, Constrained Index(円ヘッジベース))
・ NCRAM・ローン・コンポジット(2007年4月末以降。それ以前はS&P/LSTAレバレッジド・ローン・インデックス(円ヘッジベース))
・ ノムラ・ファンズ・アイルランド-エマージング・マーケット・ローカル・カレンシー・デット・ファンド(2015年4月末以降。それ以前はJPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド・コンポジット(円ヘッジベース)※1)
・ CBOE S&P500 2% OTM BuyWrite Index(円ヘッジベース)※2(全期間)

※1

現地通貨建て債券を米ドル換算した米ドル建ての指数に米ドルと日本円の短期金利差から計算した為替ヘッジコストを反映し、野村アセットマネジメントが算出したものです。

各ファンド(ノムラオールウェザー・ファクターアロケーション戦略マザーファンドを除く)および当該指数(※2)については、米ドルと日本円の短期金利差から計算した為替ヘッジコストを反映し、野村アセットマネジメントが算出したものです。ノムラオールウェザー・ファクターアロケーション戦略マザーファンドは、各通貨と日本円の短期金利差から計算した為替ヘッジコストを反映し、野村アセットマネジメントが算出したものです。

ファンド(実績)について

  • 「 ファンド(実績)」は2018年1月末以降のファンドの基準価額(分配金再投資)を元に算出したリターンおよび資産配分比率です。基準価額(分配金再投資)とは、当初設定時より課税前分配金を再投資したものとして計算した価額であり、ファンドの収益率を測るためのものです。したがって、課税条件等によって受益者ごとに収益率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

使用した市場指数について

先進国国債:FTSE世界国債インデックス(円ヘッジ・円ベース)、先進国株式:MSCIワールド・インデックス(配当込み・円ヘッジベース)※3、米国ハイ・イールド債券:ICE BofAML US High Yield, Cash Pay, BB-B Rated, Constrained Index(円ヘッジベース)、債券総合型:ブルームバーグ・バークレイズグローバル総合インデックス(円ヘッジベース)、バンクローン:S&P/LSTAレバレッジド・ローン・インデックス(円ヘッジベース)、現地通貨建て新興国債券:JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド・コンポジット(円ヘッジベース)※4

  • ※3

    各通貨と日本円の短期金利差から計算した為替ヘッジコストを反映し、野村アセットマネジメントが算出したものです。

  • ※4

    現地通貨建て債券を米ドル換算した米ドル建ての指数に米ドルと日本円の短期金利差から計算した為替ヘッジコストを反映し、野村アセットマネジメントが算出したものです。

当資料で使用した市場指数の著作権等について

・ CBOE S&P500 2% OTM BuyWrite Indexは、CBOE(Chicago Board Options Exchange)が公表している指数で、当該指数に関するその著作権および知的財産権は同社に帰属します。
・ FTSE世界国債インデックスは、FTSE Fixed Income LLCにより運営されている債券インデックスです。同指数はFTSE Fixed Income LLCの知的財産であり、指数に関するすべての権利はFTSE Fixed Income LLCが有しています。
・ MSCIワールド・インデックスはMSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。また、MSCIは同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。
・ 「ICE BofAML US High Yield, Cash Pay, BB-B Rated, Constrained Index SM/®」は、ICE Data Indices, LLCまたはその関連会社(「ICEデータ」)の登録商標です。当ファンドは、ICEデータによって支持・推奨・販売・販売促進されるものではなく、また、ICEデータは当ファンドに関して一切の責任を負いません。
・ ブルームバーグは、ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーの商標およびサービスマークです。バークレイズは、ライセンスに基づき使用されているバークレイズ・バンク・ピーエルシーの商標およびサービスマークです。ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーおよびその関係会社(以下「ブルームバーグ」と総称します。)またはブルームバーグのライセンサーは、ブルームバーグ・バークレイズ・インデックスに対する一切の独占的権利を有しています。
・ JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス―エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド・コンポジットは、J.P.Morgan Securities LLCが公表している、現地通貨建のエマージング・マーケット債を対象としたインデックスであり、その著作権および知的財産権は同社に帰属します。

当資料について

  • 当資料は、ファンドのご紹介を目的として野村アセットマネジメントが作成したご参考資料です。
  • 当資料は、信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。
  • 当資料中の記載内容、数値、図表等については、当資料作成時のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
  • 当資料中のいかなる内容も将来の投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。