TOP

ファンド・レビューの結果を受けて商品性変更や信託報酬の見直し等を行なった一例

ファンド・レビューの結果を受けて
商品性変更や信託報酬の見直し等を行なった一例

ファンド名をクリックいただくと、各ファンドの交付目論見書や基準価額、販売会社等をご確認いただけます。

2026年

主要投資対象である外国投資信託の残高が減少傾向にあり、かつパフォーマンスが競合比較において劣後していましたが、お客様に十分な付加価値をお届けできるよう、2026年1月9日にインデックス運用へ運用戦略を変更しました。

詳しくはこちら

2025年

パフォーマンスのふるわない状態が継続していましたが、お客様に十分な付加価値をお届けできるよう、2025年8月28日に「ノムラ・ジャパン・オープン」に実質的に併合しました。

詳しくはこちら

ファンドの純資産規模が小さく、経費率が高い状態となっておりました。各ファンドそれぞれの受益権の口数が減少しており、本来の運用目標を達成することが困難になっていくと判断したため、2025年7月31日に繰上償還しました。

詳しくはこちら

2024年

経費率の高さに課題があったところ、役務に対する対価等を再確認の上、信託報酬率を2024年3月11日に税抜年0.84%から税抜年0.64%の率へ引き下げました。

詳しくはこちら

上記はファンド・レビューの結果を受けて実際に商品性変更や信託報酬見直し等を行ったファンドの一例であり、すべてを網羅するものではありません。
また、商品性変更や信託報酬見直し等はファンド・レビューの結果のみならず複数の要因により行なっているものもございます。

当サイトについて

  • 当サイトは、プロダクトガバナンスのご紹介やファンド・レビューの内容の開示を目的として野村アセットマネジメントが作成したものです。
  • 投資勧誘を目的とした資料ではありません。
  • 当サイトは、信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。
  • 当サイトの中の内容は、当サイト作成時のものであり、事前の連絡なしに変更される事があります。
  • 当サイト中のいかなる内容も将来の運用成果または投資収益を示唆ないし保証するものではありません。
  • お申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。