ダブル・ブレイン

MORNINGSTAR AWARD 2020

モーニングスター“ファンド オブ ザ イヤー 2020”最優秀ファンド賞 受賞 (オルタナティブ型 部門)

Morningstar Award “Fund of the Year 2020”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2020年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。オルタナティブ型 部門は、2020年12月末において当該部門に属するファンド540本の中から選考されました。

投信評価のグローバルスタンダード、モーニングスターが贈るファンドアワード 『ファンド オブ ザ イヤー』は「投資信託の評価機関」であるモーニングスターが、 毎年、国内の追加型株式投資信託5,500を対象に、 優れた運用実績とマネジメントをもつファンドを選考したアワード(賞)です。

MORNINGSTAR AWARD 2019
ダブル・ブレイン

モーニングスター
“ファンド オブ ザ イヤー 2019”
優秀ファンド賞 受賞
(オルタナティブ型 部門)

MORNINGSTAR AWARD 2020
ダブル・ブレイン

モーニングスター
“ファンド オブ ザ イヤー 2020”
最優秀ファンド賞 受賞
(オルタナティブ型 部門)

あなたの資産づくりは、最先端の金融テクノロジーにお任せ!

世界中には、株式、債券・金利、商品、通貨など多様な市場があり、無数の収益獲得のチャンスが発生しています。 それらのチャンスを獲得するには、24時間休まずに高頻度で投資ができるシステム運用が効率的です。 ファンドでは最先端のシステムが、世界の多様な資産の成長を捉えます。

商品コンセプト動画<約2分>

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ダブル・ブレイン(マイルド)/ダブル・ブレイン/ダブル・ブレイン(ブル)

ダブル・ブレイン

運用の3つのポイント

  • 01

    システムが24時間休まず
    世界中の動きを観測

    24時間体制で投資判断します。
    世界500以上の市場が投資対象です。

  • 02

    AI(人工知能)などの
    次世代テクノロジーを活用

    売買執行および運用の一部において
    AI(人工知能)や機械学習を活用します。

  • 03

    2つの優れた戦略が
    異変を察知して対応

    高精度のデータ分析により
    相場の変動を早期に発見し、素早く対応。
    資産価格の大幅な下落を抑制します。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

ダブル・ブレインの2つの戦略

リスクコントロール戦略リスクコントロール戦略
  • 24時間休むことなく、リスクをコントロールしながら、世界の多様な資産に投資します。
  • 10分ごとに価格動向を分析。相場異変を察知した場合は、リスク資産への投資配分を大幅に削減し、損失抑制を図ります。
  • 相場の下落傾向を察知した場合は、資産の値動きに応じて投資配分を調整します。
トレンド戦略トレンド戦略
  • すべての投資対象市場の「上昇傾向(トレンド)」や「下落傾向(トレンド)」を判断。価格の上昇局面だけでなく、下落局面においても収益機会があります。
  • 高度なテクノロジーに裏付けされた戦略に基づき、世界中の市場を対象としてポートフォリオを構築。リスクの低減と取引機会の拡大を追求 します。

上記はイメージ図であり、資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

3つの「ダブル・ブレイン」の違いは?(イメージ図)

(※1)1996年3月末~2020年11月のパフォーマンスをファンドごとに試算。リターン(年率)は、「ダブル・ブレイン(マイルド)」:6.2%、「ダブル・ブレイン」:12.1%、「ダブル・ブレイン(ブル)」:22.3%という試算結果となりました。
(※2)1996年3月末~2020年11月末の月末ごとの最大下落率をファンドごとに試算。「ダブル・ブレイン(マイルド)」:-4.4%、 「ダブル・ブレイン」:-10.9%、「ダブル・ブレイン(ブル)」:-23.8%という試算結果となりました。
上記の試算については、「各戦略のパフォーマンス等について」「ダブル・ブレイン(試算)について」をご覧ください。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。上記は、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

リスクリターン分布(年率)

(期間)1996年3月末~2020年11月末(月次)、(出所)マン・グループの情報等により野村アセットマネジメント作成
世界株式:MSCI ACワールド・インデックス(配当込み、米ドルベース)、世界債券:FTSE世界国債インデックス(米ドルベース)、ダブル・ブレイン各ファンド(試算)については「ダブル・ブレイン(試算)について」をご参照ください。

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、ファンドの運用実績ではありません。 ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

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ダブル・ブレイン(マイルド)/ダブル・ブレイン/ダブル・ブレイン(ブル)

ダブル・ブレイン

請求目論見書・運用報告書につきましては、をご覧ください。

当ファンドの投資リスクと費用等

当ファンドの投資リスクについては、投資信託説明書(交付目論見書)記載の「投資リスク」をご覧ください。
当ファンドに係る費用等については、投資信託説明書(交付目論見書)記載の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。

各戦略のパフォーマンス等について

<ダブル・ブレイン(マイルド)>

・リスクコントロール戦略(マイルド):シミュレーションデータは当戦略の考え方に基づき、月次で算出した各投資対象の投資配分と月間リターン(先物指数等のリターン)を基に想定される関連費用等を控除し、マン・グループが算出しております。 米ドルベース。シミュレーションデータは、当戦略の実際のパフォーマンスを示すものではなく、将来の運用成績を示唆するものではありません。
・トレンド戦略(マイルド):シミュレーションデータは当戦略の代表ファンドである「Man Funds VIII ICAV ‒ Man AHL Diversified」(1996年4月~2007年12月)と「Man AHL Diversified PCC Limited」(2008年1月以降)の月次リターン実績(関連費用控除後)を0.5倍したものを使用しています。米ドルベース。シミュレーションデータは、当戦略の実際のパフォーマンスを示すものではなく、将来の運用成績を示唆するものではありません。

<ダブル・ブレイン>

・リスクコントロール戦略:1996年4月~2014年12月はシミュレーションデータ、2015年1月以降は当戦略の代表ファンドである「Man Funds VI PLC ‒Man AHL TargetRisk」の実績(関連費用控除後)です。米ドルベース。シミュレーションデータは当戦略の考え方に基づき、月次で算出した各投資対象の投資配分と月間リターン(先物指数等のリターン)を基に代表ファンドと同様の関連費用を控除し、マン・グループが算出しております。シミュレーションデータは、当戦略の実際のパフォーマンスを示すものではなく、将来の運用成績を示唆するものではありません。

・トレンド戦略:当戦略の代表ファンドである「Man Funds VIII ICAV ‒ Man AHL Diversified」(1996年4月~2007年12月)と「Man AHL DiversifiedPCC Limited」(2008年1月以降)の実績(関連費用控除後)です。米ドルベース。

<ダブル・ブレイン(ブル)>

・リスクコントロール戦略(ブル):シミュレーションデータは当戦略の考え方に基づき、月次で算出した各投資対象の投資配分と月間リターン(先物指数等のリターン)を基に想定される関連費用等を控除し、マン・グループが算出しております。米ドルベース。シミュレーションデータは、当戦略の実際のパフォーマンスを示すものではなく、将来の運用成績を示唆するものではありません。

・トレンド戦略(ブル):シミュレーションデータは当戦略の代表ファンドである「Man Funds VIII ICAV ‒ Man AHL Diversified」(1996年4月~2007年12月)と「Man AHL Diversified PCC Limited」(2008年1月以降)の月次リターン実績(関連費用控除後)を2倍したものを使用しています。米ドルベース。シミュレーションデータは、当戦略の実際のパフォーマンスを示すものではなく、将来の運用成績を示唆するものではありません。

ダブル・ブレイン(試算)について

<ダブル・ブレイン(マイルド)>

上記の「リスクコントロール戦略(マイルド)」と「トレンド戦略(マイルド)」のリターンに関連費用を差し戻し、それぞれの戦略の費用控除前リターンをマン・グループが算出。各戦略の費用控除前の月間リターンをリスク配分比率がおおよそ67:33となるように各戦略の投資比率を調整し、算出した合成リターンから、ファンドが投資する外国投資証券の信託報酬率(年0.95%)を控除して算出しております。なお、実際の運用においては投資比率が変更される場合があります。実在するポートフォリオの資産配分比率の推移でも、リターンの推移でもありません。過去の売買実行可能性および売買手数料、税金等の費用は考慮していません。ファンドの運用においては、売買コストや信託報酬、運用資産の規模、設定解約に伴う資金流出入などによる影響が生じます。そのため、ファンドの運用成果を示唆するものではありません。これらは過去の算出結果および試算結果であり、将来を約束するものではありません。

<ダブル・ブレイン>

上記の「リスクコントロール戦略」と「トレンド戦略」のリターンに関連費用を差し戻し、それぞれの戦略の費用控除前リターンをマン・グループが算出。各戦略の費用控除前の月間リターンをリスク配分比率がおおよそ80:20となるように各戦略の投資比率を調整し、算出した合成リターンから、ファンドが投資する外国投資証券の信託報酬率(年1.1%)を控除して算出しております。なお、実際の運用においては投資比率が変更される場合があります。実在するポートフォリオの資産配分比率の推移でも、リターンの推移でもありません。過去の売買実行可能性および売買手数料、税金等の費用は考慮していません。ファンドの運用においては、売買コストや信託報酬、運用資産の規模、設定解約に伴う資金流出入などによる影響が生じます。そのため、ファンドの運用成果を示唆するものではありません。これらは過去の算出結果および試算結果であり、将来を約束するものではありません。

<ダブル・ブレイン(ブル)>

上記の「リスクコントロール戦略(ブル)」と「トレンド戦略(ブル)」のリターンに関連費用を差し戻し、それぞれの戦略の費用控除前リターンをマン・グループが算出。各戦略の費用控除前の月間リターンをリスク配分比率がおおよそ80:20となるように各戦略の投資比率を調整し、算出した合成リターンから、ファンドが投資する外国投資証券の信託報酬率(年1.4%)を控除して算出しております。なお、実際の運用においては投資比率が変更される場合があります。実在するポートフォリオの資産配分比率の推移でも、リターンの推移でもありません。過去の売買実行可能性および売買手数料、税金等の費用は考慮していません。ファンドの運用においては、売買コストや信託報酬、運用資産の規模、設定解約に伴う資金流出入などによる影響が生じます。そのため、ファンドの運用成果を示唆するものではありません。これらは過去の算出結果および試算結果であり、将来を約束するものではありません。

お申込みに際してのご留意事項

・ファンドは、元金が保証されているものではありません。

・ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。

・お申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目諭見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

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