野村アセットマネジメント

iDeCoスペシャルサイト

ゆとりあるセカンドライフ 人生に必要なおカネ考えたことありますか?

住宅リフォーム
結婚
保険医療
住宅購入
海外旅行
子供の教育
あなたの老後は大丈夫!? 人生のライフイベントは人によって様々ですが、多くの人が退職後に「セカンドライフ」を迎えます。ゆとりある生活を送るために、早い時期から未来について考えることが大切です。

未来のおカネ、いくらかかる?

超高齢化社会に向かう日本、セカンドライフも思った以上に長く、その分お金もかかります。各ライフイベントにかかる支出を見てみよう!!

60歳までの主な支出

結婚 平均353万円
子供の教育 平均1,414万円
住宅購入 平均3,280万円

60歳からの主な支出

 LIFE EVENT 保険医療 平均462万円
MEDICAL TREATMENT FOR HEALTH 高齢になるほど保険医療費も高くなり、夫婦2人の保険医療費は年間平均18.5万円かかると言われています。老後を25年と考えた場合平均462万円の支出となります。
LIFE EVENT 住宅リフォーム 平均105万円
HOUSING IMPROVEMENT 1回あたりの住宅リフォームには平均105万円かかると言われています。身体と同じで家にも定期的なメンテナンスが必要です。
LIFE EVENT 海外旅行 平均55.0万円
OVERSEAS TRIP 夫婦2人での場合、国内旅行でも平均7.0万円、海外旅行は平均55.0万円ほどかかります。

セカンドライフは思った以上におカネがかかる?!

多くの人が退職後迎えるセカンドライフでは、様々なイベントごとにお金がかかります。退職後の自由時間は現役時代の労働時間とほぼ同じと言われます。世界一の長寿国の日本でセカンドライフを充実したものにするには、経済基盤を万全にしておく必要があります。

- 出 典 -

「ゼクシィ 結婚トレンド調査2015調べ」、文部科学省「平成26年度子供の学習調査」、独立行政法人 住宅金融支援機構「2014年度フラット35利用者調査」、日本政策金融金庫「平成26年度教育負担の実態調査結果」、「家計調査(平成27年高齢夫婦無職世帯の家計収支)」、国土交通省「建築物リフォーム・リニューアル調査報告(平成26年度上半期・下半期受注分)」、株式会社ジェイティビー「2016年の旅行動向見直し」各種データを基に野村アセットマネジメントにて算出

セカンドライフにかかるおカネどのくらい必要なの?!

1ヶ月にいくら必要?

ゆとりある老後生活費 月額35.4万円 標準的な年金額 月額22.1万円
不足している金額 月額13.3万円
※1(出典)生命保険文化センター「平成25年度生活保障に関する調査」※2(出典)厚生労働省「平成28年度の年金額」老齢基礎年金を含む

老後を25年と考えるといくら必要?

ゆとりある老後生活費 約1億620万円 標準的な年金額 約6,630万円
不足している金額 約4,000万円
ゆとりあるセカンドライフを送るには月額約35.4万円かかると言われています。退職後の収入を公的年金だけに頼るとすると、セカンドライフ全体を25年と想定した場合、約4,000万円も不足することになります。

未来のおカネは自助努力で貯める時代に!

公的年金や預貯金だけではゆとりあるセカンドライフを送ることが難しい時代になってきました。
自助努力で資産を有利に運用できるかどうかで、あなたの未来が変わってきます。

公的年金や預貯金だけでは十分に資産形成ができない時代に?

経済状況は? これまで 今
高成長経済
低成長経済
金利は? これまで 今
高金利
超低金利
年金の受取は? これまで 今
確実
不確実

結論

公的年金や預貯金だけではゆとりあるセカンドライフを過ごすのは難しい。
不安な老後

世界一の長寿国となった日本、セカンドライフは思った以上に長く、また思った以上に支出があることがわかります。従来通りの公的年金や預貯金に頼った資産形成では老後の生活が不安な時代に変化しています。ゆとりあるセカンドライフを過ごすには、他の貯蓄とは別に早い時期から老後資金の準備を始める事が重要です。

iDeCo(イデコ)で未来に備えよう!

老後も安心

結婚
住宅購入
子供の教育
保険医療
海外旅行
住宅リフォーム

iDeCoは自分で老後の資金づくりを行う、いわば「自分年金制度」。公的年金や預貯金と組み合わせることでより豊かな老後生活を送るための手助けになります。ゆとりある老後を過ごすために、早期から資産形成をはじめましょう。

  • 「新しくなったiDeCo(イデコ)を知ろう」を見る
  • 「運用商品の選び方」を見る
  • 野村アセットの運用商品を見る