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野村のターゲット・イヤーファンド マイターゲット 2030/2035/2040/2045/2050/2055/2060 自分の退職時期に向けて、安定した投資信託の運用を!野村のターゲット・イヤーファンド マイターゲット 2030/2035/2040/2045/2050/2055/2060 自分の退職時期に向けて、安定した投資信託の運用を!

「ターゲット・イヤーファンド」ってどんな商品?「ターゲット・イヤーファンド」ってどんな商品?

「ターゲット・イヤーファンド」は、退職時期に向けて、運用会社が株式比率を徐々に下げて安定的な運用に切り替えていくお任せ型のバランスファンドです。
若いうちは積立金額も少なく、また投資期間も長いため積極的に運用を行ない、リタイア世代に向けては積立てた金額も大きくなるうえに投資期間も短くなるので、安定的な運用を行なっていきます。

株式比率 積立金額
株式比率 積立金額
40~50代40~50代
30~40代30~40代
20~30代20~30代
投資期間 長期 中長期 短期
投資総額 少ない そこそこ 多い
運用目標 資産成長を
最優先
成長を優先
しつつ、
時間とともに
安全性重視
安定成長・
資産保全

どんな人に向いているの?どんな人に向いているの?

  • 初めて投資信託で運用する方 初めて投資信託で運用する方
  • 投資のことを考える時間はとりたくないが、自分の年齢にあった資産配分にお任せしたい方 投資のことを考える時間はとりたくないが、自分の年齢にあった資産配分にお任せしたい方
  • 退職年を意識しながら、投資の基本通りに運用をしたい方 退職年を意識しながら、投資の基本通りに運用をしたい方

「マイターゲット」はiDeCoのコア商品 自分の退職時期に向けて、運用会社が株式比率を徐々に下げて安定的な運用に切り替えていくお任せ型のバランスファンドです。「マイターゲット」はiDeCoのコア商品 自分の退職時期に向けて、運用会社が株式比率を徐々に下げて安定的な運用に切り替えていくお任せ型のバランスファンドです。

ファンドの特徴

POINT1 退職時期に向けて株式比率を徐々に下げる 退職時期に向けて株式比率を徐々に下げる

退職時期に向けて、株式比率を徐々に下げて安定した運用を行ない、
自分の年齢にあった資産配分に自動的に運用会社が調整します。

資産配分比率のイメージ図

積極的に運用します 積極的に運用します
じっくりと資産を形成します じっくりと資産を形成します
保守的な資産配分で運用します 保守的な資産配分で運用します
野村のここに注目 ターゲットイヤー到達後も株式比率30%を維持して運用します! 野村のここに注目 ターゲットイヤー到達後も株式比率30%を維持して運用します!

POINT2 投資対象は内外の株式や債券 投資対象は内外の株式や債券

国内および外国の株式や債券に分散投資を行ないます。
若年世代は株式比率を増やし積極的に運用を行ない、
ターゲットイヤーに向けて債券の比率を増やしていきます。

資産配分比率のイメージ図
(マイターゲット2050)

投資先マザーファンドの対象指数※ 国内株式:東証株価指数(TOPIX)、外国株式:MSCI-KOKUSAI指数(円ベース・為替ヘッジなし)*、国内債券:NOMURA-BPI総合(NOMURA-ボンド・パフォーマンス・インデックス総合)、外国債券:FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース) 投資先マザーファンドの対象指数※ 国内株式:東証株価指数(TOPIX)、外国株式:MSCI-KOKUSAI指数(円ベース・為替ヘッジなし)*、国内債券:NOMURA-BPI総合(NOMURA-ボンド・パフォーマンス・インデックス総合)、外国債券:FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)
2015年(設定年) 国内株式:45%、外国株式:25%、国内債券:20%、外国債券:10% 2015年(設定年) 国内株式:45%、外国株式:25%、国内債券:20%、外国債券:10%
2035年 国内株式:30%、外国株式:20%、国内債券:40%、外国債券:10% 2035年 国内株式:30%、外国株式:20%、国内債券:40%、外国債券:10%
2045年 国内株式:20%、外国株式:10%、国内債券:55%、外国債券:15% 2045年 国内株式:20%、外国株式:10%、国内債券:55%、外国債券:15%
野村のここに注目 インデックスファンドを組み合わせることで、コストを低く抑えています! 野村のここに注目 インデックスファンドを組み合わせることで、コストを低く抑えています!

※詳しくは目論見書をご覧ください。

* MSCI-KOKUSAI 指数をもとに、委託会社が円換算したものです。

POINT3 安心機能を付けてターゲットイヤー到達後も運用継続 安心機能を付けてターゲットイヤー到達後も運用継続

ターゲットイヤー到達後も一定の株式比率を保ち運用を継続するため、
安心機能(下値保全に配慮した運用)を付けています。

安心機能のイメージ図

10,000円が9,500円にまで下がった場合 10,000円が9,500円にまで下がった場合
安定運用期間 安定運用期間
3ヶ月間 3ヶ月間
下値基準値 下値基準値
下落
下落
運用再開
運用再開
基準価額
基準価額
安心機能発動 安心機能発動

3ヶ月間短期有価証券等による
安定運用を行ないます。

野村のここに注目 安心機能(下値保全に配慮した運用)は野村アセットにしかない機能です! 野村のここに注目 安心機能(下値保全に配慮した運用)は野村アセットにしかない機能です!
  • 注:対象はDC専用のターゲットイヤー商品(2018年3月現在)。
  • 注:資金動向、市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
  • 注:安心機能はターゲットイヤーの5年前から発動します。詳しくは目論見書をご覧ください。

あなたにあった商品は? あなたにあった商品は?

  • 注:上記は一例であり、イメージ図として示したものです。

「マイターゲット」は、以下の運営管理機関のiDeCoプランで採用されています! 「マイターゲット」は、以下の運営管理機関のiDeCoプランで採用されています!

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  • 千葉信用金庫
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    野村アセットマネジメントでは加入申し込みは受け付けておりません。
    取扱い運営管理機関はこの限りではありません。
    上記は2018年11月末現在の情報であり、今後変更になる可能性があります。
    運営管理機関によっては、一部のファンドのみのお取扱いとなる場合があります。詳しくは運営管理機関にお問い合わせください。