こんなお悩みはございませんか?

野村アセットマネジメントには お客様に合った投資スタイルをご提供する、「のむラップ・ファンド」があります。
「のむラップ・ファンド」では、リスク水準が異なる5つのファンドをご用意しております。

ラップサービスが注目されています!

ラップサービスとは 資産運用に関するお考えをお聞きしながら、お客様に合った投資スタイルをご提供する 投資一任契約に基づく資産運用サービス(ファンドラップなど)です。

ラップサービス関連の金額と件数の推移
上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
また、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

のむラップ・ファンドの3つの特徴

  • 5つのファンドから選べます。
  • 様々な資産に分散投資します。
  • 投資配分比率を見直します。

特徴1:リスク水準が異なる5つのファンドから選べます

リスク水準が異なる「保守型」、「やや保守型」、「普通型」、「やや積極型」、「積極型」の
5つのファンドから選べます。

各ファンドの特徴
リターンの振れ幅のイメージは、全ての状況を示したものではありません。実際のリターンはマイナスとなる場合もあります。
1 各ファンドが投資する各マザーファンドへの投資比率に基づきます。 2 各ファンドが投資する各マザーファンドへの投資比率に基づきます。各マザーファンドへの投資比率の上限の目処は、今後変更される場合があります。また、一時的に上限の目処を超える場合があります。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

リスク・リターン分布
リターンは期間中の累積リターンを年率換算し、リスクは月間変化率の標準偏差を年率換算しています。標準偏差とは、平均的な収益率からどの程度値動きが乖離するか、値動きの振れ幅の度合いを示す数値です。 (ご参考)「やや保守型」、(ご参考)「やや積極型」は下記のパフォーマンスの推移<「やや保守型」、「やや積極型」について>をご参照ください。 (出所)ブルームバーグ等のデータを基に野村アセットマネジメント作成
使用した市場指数は下記「当サイトで使用した市場指数について」をご参照ください。

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。

特徴2:様々な資産に分散投資します

分散投資とは、「複数の異なる資産に投資をする」という意味ですが、ただ分散すればよいということではありません。値動きの異なる資産を組み合わせることで、資産全体のリスク低減効果が期待できます。
リスク低減効果は、投資する資産の値動きの関係(相関関係)によって変化します。

各資産のリターンの推移(円ベース)
(出所)ブルームバーグのデータを基に野村アセットマネジメント作成
使用した市場指数は下記「当サイトで使用した市場指数について」をご参照ください。

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
また、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

特徴2:経済情勢等に応じて投資配分比率を定期的に見直します

経済情勢や市況見通し等が変われば、当初定めた資産配分が最適でなくなることも考えられます。
そこで、「のむラップ・ファンド」では刻々と変化する市場動向に対応していくため、投資配分比率を見直していきます。

各ファンドにおける資産別配分
国内株式:国内株式マザーファンド、外国株式:外国株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド、世界REIT:世界REITインデックス マザーファンド、国内債券:国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド、外国債券:外国債券マザーファンド 四捨五入により、合計が100%にならない場合があります。 (ご参考)「やや保守型」、(ご参考)「やや積極型」は下記のパフォーマンスの推移<「やや保守型」、「やや積極型」について>をご参照ください。
上記の(ご参考)「やや保守型」、(ご参考)「やや積極型」以外は、過去の実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

パフォーマンスの推移

基準価額(分配金再投資)の推移
「保守型」、「普通型」、「積極型」における基準価額(分配金再投資)とは、当初設定時より課税前分配金を再投資したものとして計算した価額であり、ファンドの収益率を測るためのものです。したがって、課税条件等によって受益者ごとに収益率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
運用シミュレーション
<(ご参考)「やや保守型」、(ご参考)「やや積極型」について>
「やや保守型」、「やや積極型」は、野村アセットマネジメントが試算した結果です。
「やや保守型」、「やや積極型」は運用実績ではありません。「やや保守型」、「やや積極型」の将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

当試算は、①各資産毎に投資対象のマザーファンドの月次リターンと月末投資比率を掛け合わせ、それらを合計して算出しております。②「やや保守型」、「やや積極型」は運用管理費用(信託報酬相当分)を控除しております。③売買実行可能性および売買手数料、税金等の費用は考慮しておりません。

(出所)野村アセットマネジメント作成

上記は過去の運用実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。