沿革

野村證券投資信託委託の歩み

1959年 野村證券投資信託委託株式会社設立
1960年 追加型株式投資信託設定
1961年 公社債投資信託設定
1970年 投資信託への外国証券組み入れ認可
1976年 ニューヨーク駐在員事務所開設
(1991年、現地法人NAMUI)
1980年 「中期国債ファンド」設定
1984年 投資顧問業務の第一号兼業承認を得る
初の複数指定証券会社方式による公開販売専用ファンド設定
1987年 NAMIL(ロンドン)設立、 大阪支店設立
1988年 NAMAL(香港)設立、 名古屋支店設立
1990年 NAMS(シンガポール)設立
1992年 「MMF(ひまわり)」設定
1995年 「日経300株価指数連動型上場投資信託」設定
投資一任業務認可

野村投資顧問の歩み

1981年 野村総合研究所の投資顧問部と野村證券の海外投資顧問室を母体として野村投資顧問株式会社設立
ニューヨークで現地法人NCM営業開始
同時に米国年金の運用開始
1984年 ロンドンにNIMCO(EUROPE)設立
後にNCM(UK)と改称
1986年 投資顧問業法の公布・施行
1987年 投資顧問業者として登録、並びに一任業者として認可を取得
国内公的年金の運用開始
1988年 シンガポールにNCM(SP)設立
1990年 国内私的年金の運用開始
1996年 シドニーにNCM(A)設立
1997年10月 野村アセット・マネジメント投信発足
1998年 4月 「MRF」設定、国内初の最高格付(AAAm)を取得
1999年 4月 国内私募投信運用開始
2000年 2月 当時国内史上最大の株式ファンド「ノムラ日本株戦略ファンド」を設定
11月 野村アセットマネジメント(現社名)に変更
2001年 7月 「日経225連動型上場投資信託」「TOPIX連動型上場投資信託」設定
10月 野村ホールディングスの子会社に
2005年12月 ソウル駐在員事務所を開設
2006年 7月 大阪営業所を設置
12月 福岡営業所を設置
12月 NAMKL(マレーシア現地法人)を設立
2007年 7月 仙台営業所を設置
2008年 7月 ノムラグローバルアルファエルエルシーを設立
2008年11月 ノムラ イスラミック アセット マネジメントを設立
2011年 3月 LIC NOMURA MF発足(インドLICとの合弁)
7月 上海駐在員事務所を開設
2012年 4月 ノムラ アセット マネジメント Deutschland KAG mbHを子会社化
2014年 4月 ノムラ アセット マネジメント タイワン リミテッド発足(台湾での合弁)
6月 ドバイ支店を開設
9月 東方人合発足(中国での合弁)
2015年12月 アメリカン・センチュリー・インベストメンツ(ACI)社との戦略的提携
2016年 1月 株式会社ウエルス・スクエア発足(野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社、株式会社野村総合研究所との合弁)