
マイバランス 30/50/70(確定拠出年金向け) マイバランスDC 30/50/70
自分らしい資産運用を、「マイバランス」で
当サイトでは「マイバランス30/50/70(確定拠出年金向け)」を代表してご紹介します。
ファンドの特色
1国内外の株式および債券の
「4つの資産」に分散投資する
バランスファンド
- ●資産運用の基本である「分散投資」がこのファンド1つで実現できます。
- ●原則として3ヵ月ごとにリバランスを行ないます。
24つの資産はそれぞれの
対象指数に連動することを目指す「インデックス運用」
- ●対象指数の値動きを見ることでファンドの基準価額の動きを理解することができます。
3資産配分の異なる3つのコース
- ●ファンド名称の由来となっている「株式への投資割合」を基準にファンドを選択することができます。
各ファンドの基本投資比率
-
マイバランス30

-
マイバランス50

-
マイバランス70

資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
よくあるご質問
Q
バランス型ファンドはどのような方に向いていますか?
バランス型ファンドはどのような方に向いていますか?
バランス型ファンドは、1つのファンドに投資を行なうことで様々な資産に手軽に分散投資ができるので、リスク(リターンの振れ幅)を抑えられることが特徴です。初心者に限らず投資の経験値がある方も、長期資産形成を行なう上で中心的な運用としてご活用いただける商品性です。
Q
「マイバランス 30/50/70」の違いは何でしょうか?
「マイバランス 30/50/70」の違いは何でしょうか?
ファンド名称の30、50、70の数字はそれぞれ「株式への投資割合」を示しており、例えば、「マイバランス30」の株式への基本投資比率は30%です。ファンド名称の数字が大きいほど、つまり株式への配分比率が大きくなるほど、値動きが大きくなることが想定されます。
Q
「マイバランス」には、複数のファンドがありますがどのように選べばよいですか?
「マイバランス」には、複数のファンドがありますがどのように選べばよいですか?
ご自身のリスク許容度にあわせて、ファンドを選ぶことが大切です。例えば、20~30代の運用期間が長い方は、株式の比率が高いファンドに注目してみましょう。株式比率が高ければ、それだけ資産価格が動くので、リターンを生み出せるチャンスが広がります。ファンドの運用実績やつみたてシミュレーションもあわせてご覧ください。
Q
「マイバランス」は国内外の株式や債券に投資していますが、その中身について詳しく教えてください。
「マイバランス」は国内外の株式や債券に投資していますが、その中身について詳しく教えてください。
「マイバランス」は国内および外国の株式・債券にマザーファンドを通じて、投資を行ないます。「マイバランス」で投資する各マザーファンドの主要投資対象や連動対象指数は、下記の通りです。
| マザーファンド名 | 主要投資対象 | 対象指数 |
|---|---|---|
| 国内株式 マザーファンド |
わが国の株式 | 東証株価指数(TOPIX) (配当込み) |
| 外国株式MSCI- KOKUSAI マザーファンド |
外国の株式 | MSCI-KOKUSAI 指数 (円ベース・為替ヘッジなし)* |
| 国内債券 NOMURA-BPI総合 マザーファンド |
わが国の公社債 | NOMURA-BPI総合 (NOMURAボンド・パフォーマンス・ インデックス総合) |
| 外国債券 マザーファンド |
外国の公社債 | FTSE世界国債 インデックス (除く日本、ヘッジなし・円ベース) |
現在の各ファンドのマザーファンドの組入れ状況等の運用状況の詳細については、月次レポートや交付運用報告書をご覧ください。レポート等はこちら。
*MSCI-KOKUSAI 指数をもとに、委託会社が円換算したものです
Q
「マイバランス」は各資産への投資比率を固定していますが、そのメリットはありますか?
「マイバランス」は各資産への投資比率を固定していますが、そのメリットはありますか?
「マイバランス」は基本とする投資比率を決めているバランス型ファンドで、定期的に資産の比率を調整するリバランスの機能がついています。市況変動等によって各資産への投資比率が変化した際には基本投資比率に戻すための売買を行ないます。
投資している資産は常に価格が上下し、投資開始時は均等の配分で投資をしていたとしても、値上がりしている資産の比率が上がって、値下がりしている資産の比率が下がってしまいます。値上がりしている資産を売却し、値下がりしている資産を買い増すというメンテナンスを行なうことによって、投資において重要な「安い時に買って高い時に売る」という行為を、リバランスのタイミングで機械的に行なうことができます。
Q
野村アセットが運用している確定拠出年金向けファンドの「マイターゲット」と「マイバランス」は何が違いますか?
野村アセットが運用している確定拠出年金向けファンドの「マイターゲット」と「マイバランス」は何が違いますか?
「マイバランス」は、各ファンドで基本投資比率が決められており、資産配分が固定されているファンドです。「マイターゲット」はターゲットイヤー・ファンドであり、ターゲットイヤーにむけて株式比率を低減させ、資産配分を変更するファンドです。
「マイターゲット」の詳細はこちらからご覧ください。
運用管理費用(信託報酬)
年0.154%
(税抜年0.14%)
総経費率
[期間]
2024年4月2日~2025年3月31日
0.17%
●総経費率の算出にあたって
- *総経費率の算出にあたっては、作成期中の運用・管理にかかった費用の総額(原則として、募集手数料、売買委託手数料及び有価証券取引税を除く。消費税等のかかるものは消費税等を含む。)を作成期中の平均受益権口数に作成期中の平均基準価額(1口当たり)を乗じた数で除しています。
- *交付運用報告書に記載している1万口当たりの費用明細において用いた簡便法により算出したものです。
- *費用は、原則として、募集手数料、売買委託手数料および有価証券取引税を含みません。
- *総経費率は、年率換算した値です。
- *マザーファンドが支払った費用を含みます。
- *その他費用には、外貨建資産の保管等に要する費用、監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用、信託事務の処理に要するその他の諸費用等が含まれます。
- *その他費用には、有価証券の貸付に係る事務の処理に要する費用が含まれる場合があります。
- *上記の前提条件で算出したものです。このため、これらの値はあくまでも参考であり、実際に発生した費用の比率とは異なります。
- *最新の詳細費用につきましては、当社ホームページに掲載している交付運用報告書をご覧ください。
ファンドの運用実績
パフォーマンスの推移
- マイバランス30:マイバランス30(確定拠出年金向け)
マイバランス50:マイバランス50(確定拠出年金向け)
マイバランス70:マイバランス70(確定拠出年金向け) - 期間:2002年7月25日(設定日)~、日次
- 基準価額(分配金再投資)とは、当初設定時より課税前分配金を再投資したものとして計算した価額であり、ファンドの収益率を測るためのものです。したがって、課税条件等によって受益者ごとに収益率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
- 上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
平均年率リターン・リスク
1年保有リターン最大値・最小値
期間:~
- シミュレーションは、基準価額(分配金再投資)を基に試算した結果です。
- ファンドごとに基本投資比率等が異なるためにシミュレーション結果がファンドごとに大きく異なる場合がございます。
- リスクは月間変化率の標準偏差を年率換算しています。標準偏差とは、平均的な収益率からどの程度値動きが乖離するか、値動きの振れ幅の度合いを示す数値です。
- 1年保有リターンとは、基準月末まで1年間保有した場合のリターンを示しております。
- 上記は過去のデータによるシミュレーション結果および運用実績であり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
つみたて投資をしていたら
マイバランスに毎月末積立投資をしていた場合のシミュレーション結果を確認いただけます。
投資するファンドを決める
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- 毎月の積立金額円
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- 積立評価額円
- 評価損益円
- 損益率%
シミュレーションは、基準価額(分配金再投資)を基に試算した結果であり、実際のファンドで積立投資する場合は分配金払い出し後の基準価額で購入するため、上記の積立評価額は実際と異なる場合があります。算出過程で手数料、税金等は考慮していません。積立の時期によっては積立評価額が積立投資額を下回る場合があります。基準価額(分配金再投資)とは、当初設定時より課税前分配金を再投資したものとして計算した価額であり、ファンドの収益率を測るためのものです。したがって、課税条件等によって受益者ごとに収益率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
毎月最終営業日の基準価額(分配金再投資)で積立投資を行なったと想定して計算しています。
運用実績は積立シミュレーション開始月の月末を10,000として基準価額(分配金再投資)を指数化しております。
上記は過去の運用実績または過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
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- 本サービスは、お客様の資産運用に関する参考情報をご提供するためのものであり、投資勧誘を目的とするものではありません。
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(愛称:DC先見の明)
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- ・東証株価指数(TOPIX)(配当込み)
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●各ファンドの投資リスクと費用等
- ・各ファンドの投資リスクについては投資信託説明書(交付目論見書)記載の「投資リスク」をご覧ください。
- ・各ファンドに係る費用等については投資信託説明書(交付目論見書)記載の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。
請求目論見書などにつきましては、野村アセットマネジメントホームページをご覧ください。
●お申込みに際してのご留意事項
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